風俗であそこを褒められた

本気になった彼女が凄くて…

最初彼女は割とにこやかというか、余裕の表情を崩さずにこちらに奉仕してくれていたんです。それもそれでとても楽しいものなので、別に不満はないと言うかそれでも彼女の風俗嬢としてのポテンシャルはさすがだなって思っていたんですけど、彼女の「実力」を垣間見たのはその後でした。彼女、どんどん本気になっていくんですよ。そうするとこっちも気持ち良くなっていて相手のことを気にしている余裕なんて無くなっていきました。これだけ快感に支配されたのは風俗でもあんまり記憶にないんですよね。だからこそこれはかなり凄い展開になっているんじゃないかなと薄っすらと思った記憶があるんです。正直、今だからこうして冷静に思いだしていますけどあの時は何も考える余裕がないと言うか、細かいシチュエーションはあんまり覚えていないんですよ。それくらい必死に快感を楽しんでいたってことだと思いますので、自分の中で彼女の存在が相当大きな物になりましたね。